古河電工パワーシステムズ株式会社

可とう導体・端子

可とう導体・端子

可とう端子

可とう端子の使用目的

1. 熱膨張、収縮の吸収のため

2. 振動の吸収のため

3. 電気機器との接続のため

4. 布設時の寸法の修正および、調整のため

5. 地震時の振動吸収のため

6. 地盤沈下による接続間隔の吸収のため

(注)可とう端子は可とう銅帯、シャントワイヤ、平網組線、平リード線、フレキシブル導体、たわみ導体などさまざまな呼び名がありますが、同一機能製品です。

製品に関するお問い合わせ(フォームメールでのお問い合わせ)

ページの先頭へ